昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。
<ul><ul><li>何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。</li>
<li>長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。</li>
<li>説明書に肝心なことは書かれていない。</li>
<li><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%BB%A1%BC%A5%D6">セーブ</a>はこまめに。</li>
<li>ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。</li>
<li>集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。</li>
<li>回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。</li>
<li>パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。</li>
<li>レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。</li>
<li>ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。</li>
<li>物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。</li>
<li>勇気と行動力があるヤツが一番偉い。</li>
</ul></ul>
RPGから学ぶ仕事の鉄則 - 山本大@クロノスの日記 (via snaka)2011-01-28 (via gkojax-text)
(via kotoripiyopiyo)


![hsakawa:
グーグルの自走プリウスが初の事故 - 誰の責任になるのかは不明
自動車の歴史に残る出来事。このJALOPNIKというブログでは、「人間が運転していての事故なら、切符を切られる=責任があるのはその運転者になる。けれど、ソフトウェアが動かす完全自走のクルマの場合、事故の責任は誰がとるのだろうか」という疑問を投げかけている。ただし、終わりまで読んでも答えはない。
ちなみに、グーグルの広報担当者は「人が運転していたときに、このオカマを掘る事故が発生した」と釈明しているとか。
そもそもカリフォルニアには自走車の運行を禁じる法律がないため、自走プリウスは走り放題だった、とか。禁じる法律があるネバダでは、グーグルが州議会に働きかけて特別なライセンスをつくらせることに成功している。
まあ、よくもわるくも日本なら「法律がないから」というだけで勝手に走らせることなどほぼあり得ないはずだけれど。
ここ数日の特許をめぐる「泣き言」ーMSとの罵り合いを考えると、よりによってこのタイミングで表にでてくれなくても・・・という話かもしれない。
[via JALOPNIK]](http://24.media.tumblr.com/tumblr_lph9dkvbBq1qz6y7qo1_400.jpg)

